無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
「ブスに花束を。」
2025年7月~ TOKYO MX・MBSほか
声の出演:早見沙織、土屋神葉、青山吉能
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
匿名
王道だけど展開に飽きない
恋愛の進み具合のテンポもとってもリアルで、大人も引きまれる作品だなと感じました。
またこの手の作品は、主人公が外見に自信ないと言いつつ、わりと可愛いじゃん!というものが多く、あまり期待してない中、リアルに喪女っぽい子が主人公で、他の登場人物もリアルにこういう子いるよね!という感じで、描かれていて(しかもみんないい子)読み進めても飽きが来ません。
そして、キュンだけでなく所々、クスクス笑えます。
30年間、色々と少女漫画読んで、マンネリ化飽き気味だった私ですが、久々に良作に出会えた気がします。
次巻が楽しみー!という感覚がすごく久しぶりです。すでに待ち遠しいです!
最高に尊い!!!癒される!!!
ほんと読んでいて幸せな気持ちになります!
田端さんと上野くんも、うぐちゃんと五反田くんも、ほんと尊い!!!(;ω;)♡
悪い人がいなくてもストーリーに夢中になれるし、キュンキュンするし、こんなに魅力的いっぱいのキャラクターたちに出会えて嬉しいです♡
アラフォーなので青春はもうとうに過ぎてますが、ほんと癒されます!作者様ありがとうございます(*^^*)
Posted by ブクログ
夏から秋にかけてが描かれた11巻は、群像劇で青春模様が描かれた充実の一巻である。
読みながらふと
「ワイはなんで、こんな変な笑いを浮かべながら読んどるんや……」
と気づいた程度にはエモの塊であり、率直に言って読んでいた自分はキモかったと思うしかない。(笑)
大塚&新橋を中心に描かれた夏の海での一幕(62話)や、花ちゃんのスポットバイト初体験(63話)、そして水族館デート(64話)など、夏が満喫された前半部。
そして後半では秋の文化祭に向けて、特に鶯谷&五反田のコンビについてよく描かれている。
その模様はどれも本当に青春真っ盛りだ。
63話の花ちゃんが鈍感な彼氏さんに呼びかけた言葉など、ナチュラルに変な咳が出た。
最後に配置された66話の、文化祭当日の二人の会話などは本当にこう、なんというか、尊い。
楽しく尊死させていただいた。
評価ぶち抜きの星六つで評価させていただきたい。
余談だが64話の水族館デート回の表紙の花ちゃんが激カワなので、これは積極的に言っておきたい。
まさに彼氏ができて可愛くなった女の子像だろう。
これが絵で表現できているのは、本当にすごいと思う。
「ブスに花束を。」
2025年7月~ TOKYO MX・MBSほか
声の出演:早見沙織、土屋神葉、青山吉能
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
少女・女性マンガ